Node.jsの勉強会(Node学園祭2018)

Node.jsの勉強会に参加して感じたことを記載します。

Node.jsは今の仕事では使っていないので趣味枠での参加となります。

 

勉強会で得られる情報

自分が求めている情報はなかなか得られないと思います。ただ、業界の主流の技術や最新情報は得られるので刺激になります。

例えば私はWebスクレイピングをやっていたので、コーディングの効率化やサービスのインスピレーションが欲しかったのですがそういう話はありませんでした。(スケジュール見てわかってましたが。。)

ただ、TensorFlow.jsやブロックチェーン、IoTなど幅広く話が聞けたり、大規模開発ではTypeScriptが主流とかはなかなか独学では身につかないし、アンテナに引っかからないのでよかったです。

 

英語での聴講

業務でのプロジェクトでの英語ミーティングはなんとか聞き取れるんですが、英語のTalkは全く理解できませんでした。やはり慣れていない人の英語を聞き取ること、聴講形式のリスニングに慣れていないのだと再認識しました。

ただ、参加している方々は英語Talkを聞いている人も多かったので、Web界隈では英語は必須スキルなんだと感じました。

 

登壇者

登壇者の人達はWeb系で知名度が高い人が多い印象でした。twitterやGithubでフォローしてみようと思います。

 

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